魔法のことば

現役スピリチュアルカウンセラー プリアが毎日の中で感じたことをスピリチュアルをメインテーマに書き綴る徒然日記

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憑依といわれる状態

2月14日 聖バレンタインデイです。

東京地方あたたかいですね。
2月とはとても思えないくらい。

そんなバレンタインな今日ですが、本日2月14日は、惑星が一直線に並ぶ日なんだそうです。

太陽、水星、木星、火星が一直線になるようです。

天文学的には、あまり話題にはなっていないようですが、スピリチュアルな世界(?)では、知っている人もいるようですねー。

何やら「アセンション」に関係しているとのこと。

アセンション・・・。

これもいずれゆっくり書く事にします。


さて、今日は憑依についてお話していこうかな、と思います。

仕事上、クライアントさんの状態を見ている時に、ものすごく困った状態の時があります。

オーラを観たり、カウンセリングをしたりする上でクライアントさんに
いわゆる

「憑いている」

状態の事がよくあります。

・・・本当によくあるんですが、

憑依しているものの正体は、一般的な「霊」といわれるもの意外な事が多いです。

一般的な「霊」と言われるものが死んでいるエネルギーだとすると

・生き霊 → いわゆる生きている人の意識、エネルギー、霊体など
・霊    →いわゆる死んでる人
・神様  →信仰の対象
・天使 →やっぱり信仰の対象
・龍、狐  →自然霊の場合もあり、またそれとは別な、エネルギーの集まりな事もある

etc

こんな感じでとってもバラエティ豊かです。

オーラの鑑定をしていても、実際対面で、リーディングをしていても、クライアントさんが、しょっちゃってた場合、こればかり、が大きく見えてしまって、他の情報をなかなか引き出せなくなってしまいます。

そして、結果、それを伝えることになるのですが、

伝える時、かなり悩みますねーーーーー。

たいていの人は
「憑依してますよ」
って言われるとすごく怖いと思うんです。

実際、他の人に憑いてるよって言われたことがあるという話をよく耳にしますが、
それを告げたところで、改善策も何も持っていないのに、それだけを告げるなんて、あんまりだと憤りを感じます。

まあ、憑いてるからって100%良くないってわけじゃないから、そういうことまできちんと話して、それを告げてるんならまだしも、それだけを告げる人ってとっても多いみたいですよね。

なんとかしてあげられないならば、見えたからといってむやみやたらに伝えるのはどうかと思うんですよねーーーー・・・。

でね。

今まで見てきた中で、一番扱いやすいのは、「死んでる人」です。

もう、身体もここにはいないエネルギーだけの存在で、その霊の意志で、ずっと生きてる人に憑いているなんてことはほぼないからです。


では、一番やっかいなのは?

神様、天使、龍その他もろもろの憑いてる人ですね。

そして、そういう人ってほぼ自覚ないんだよなーーーーー・・・。


では、次回は憑いていたらどうなるの?って話をしていきたいと思います。

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