魔法のことば

現役スピリチュアルカウンセラー プリアが毎日の中で感じたことをスピリチュアルをメインテーマに書き綴る徒然日記

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ダークサイド VS ライトサイド

今日も引き続き、フォ-スの話をもとに、ダークサイドとライトサイドについてお話をしていこうと思います。


スターウォ-ズを見たことのない人も、この二人の事は知っているのではないでしょうか?


ダークサイドの代表選手ダースベイダー。
ダースベイダー


対するライトサイドの代表選手は、マスター・ヨーダです。
ヨーダ

見た事ありますよね?

いまでこそダークサイド代表ですが、もともとダースベイダーは、ライトサイド側の人間だったんです。

ダースベイダーはもともと、アナキン・スカイウォ-カーというイケメン、いや青年だったのですが、ダークサイドに墜ち、ダースベイダーと名乗るようになりました。

以下が物語の中で描かれている彼です。


wikipediaより

【アナキンスカイウォ-カー】


「選ばれし者」
と言われるだけあり、非常に強いフォースを持っているフォースを生み出すミディ・クロリアンも、ヨーダを超える値を記録した。

また、ライトセーバーの扱いにも長けており、『エピソード2』では未熟だったが、『エピソード3』ではヨーダでさえ倒しきれなかったドゥークー伯爵を一人で倒した事から、その実力が窺える。実質、シリーズ総じてジェダイ最強の戦闘力の持ち主であるとジョージ・ルーカスも述べている。また、9歳の時に部品をより集めてC-3POを作れるほどメカニックに精通しており、宇宙戦闘機、宇宙船等の操縦の腕も超一流である。

しかし、善良で純粋な心を持っていると同時に、奴隷という抑圧された境遇にあった為か、生存への欲求や上昇志向も並外れており、これが強大な力を渇望する心へと繋がっている。

また、有り余る才能を持つ一方で、その激しい感情に駆られやすく、冷静な判断が取れないため、物事を性急に独力で解決しようとしたり、傲慢に陥りやすく、パルパティーンの様な奸智に長けた者に騙され易い要因になっている。そして、愛しい者への思い入れも激しい。最大の理解者で彼が其れまで最も愛していた母であるシミ・スカイウォーカーを危機を察知しつつもタスケン・レイダーの手から救い出せずに死なせてしまってからは、妻であるパドメ・アミダラを含む物に対する執着や失う事への恐怖を克服できないといった、ジェダイとして致命的な弱点を更に強めてしまった。

マスターとなるには年齢的に若かったこともあるが、これらの精神的脆さをジェダイマスター達に強く危惧され、数多くの功績を上げながらもジェダイマスターに昇進できず、最終的にダークサイドに堕ちた。また、終始圧倒する程の実力差がありながら、最後には経験において勝る師のオビ=ワンに惑星ムスタファーでの戦いに敗れてしまった事の要因とも言えるだろう(映画の描写ではオビ=ワンとの長い戦いでも息切れすらしていなかった)。


ざっとこんな感じです。

赤字のところは、アナキンがダークサイドに墜ちやすい理由と、アナキンの特徴を記しています。

ジェダイ最強の騎士と言われたアナキンですが、力を求めるが故、深すぎる愛情故にダークサイドに転落してしまった悲しい人です。


以上を踏まえた上で、もう少し、フォ-ス(サイキック、霊能力)のライトサイドとダークサイドのお話をしていこうと思います。

もう少しお付き合い下さいませ。


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2012-12-27 Thu 21:41 | | #[ 内容変更]
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